記憶から消えない、フィギアスケートの演技たち。
えー、皆様。
毎晩毎晩、フィギアスケート世界選手権に、世界水泳。
忙しくって。
トイレに行く暇もない、まにまにちゃんです。
個人的には。
飛び込みと同じくらい。
シンクロナイズドスイミングほど、やりたくない競技は、ないのだ。
飛び込みは、痛そうだしなー。
シンクロは苦しく、そして、あわせるのが難しい。
しかも、ちゃんと泳いで進んでるだなんて!
あんなに求められるモノの多い競技も、そんなにないぞー。
なのに。
とりたてて、桁外れの報奨金も出ない。
うー。
他の競技より、お給料をあげて欲しいと思っちゃうだよー。
ただ。
日本のシンクロは、このままじゃ、頂点には立てません。
技術力は世界一、といわれてるけどな。
本当に世界一精密なのは、ロシアだし。
それを追うための柔軟性が、日本人には無いんだよなー。
うむ。
元日本監督の、井村先生。
北京オリンピックにかけるちうごくが、彼女を招聘してるでねか。
そして、ものすごく結果を出している。
だったら!
日本もロシアのタチアナコーチを呼ぶしか無いっ!
そう思うのは、きっと私だけではないハズだー。
ぷすす。
話は、かわって。
男子フィギアは、おめでたかったー。
高橋大輔くん。
ずっと、蚤の心臓だと思っていたけど、今年は違ったもんな。
銀メダルは、立派だと思われ。
そして。
金メダルを取った、おフランスのブライアン・ジュベール。
彼の顔は、まさに金メダル♪
やっぱ、フィギアは、美の祭典。
歴史的に見ても、不細工はメダルに届いてないんだもん。
こりもっ!
顔も採点要素に入ってると思うのは、私だけではないハズだー。
ぷ。
さあ。
今夜はとうとう、女子フィギアのフリー。
真央ちゃん、実力を出してくれよー。
てなわけで。
まにまにちゃんが、これまでに観た中での。
フィギアスケートにおける、ベスト3の発表です。
いつもは、第3位から発表なんだけど。
今回はちょと、第3位に卑怯なエントリがありますので。
第1位から、発表させていただいちゃうかな。
記憶から消えないフィギアスケートの演技、Best3
第1位:トービル&ディーンの「ボレロ」
もう、こりは文句なしの1位!
1984年のサラエボオリンピック。
ペアで金メダルの2人。
イギリスの、ジェーン・トービルとクリストファー・ディーンなりよー。
あまりにも美しく、素晴らしいペア。
こりを何とかして、観せたいと思っていたら。
同じコトを思うしとが、いぱーいいるらしく。
youtubeに、あったー。
なので。
観たいひとは、ココをクリックしてねー。
第2位:アレクセイ・ヤグディンの「仮面の男」
今期の世界選手権を制したのは、スイスのジュベール(顔は世界一)。
けれど。
実力的には、昨年のオリンピック王者。
エフゲニー・プルシェンコが、今でも世界一だそうで。
こやつ。
いったん、引退したにも関わらず、来期カムバックするそうですの。
だけどなー。
そのプルシェンコ、私に言わせれば、色気が足りない!
あのな。
高橋大輔が、世界でそこそこ上に行けるのは。
ゴリラのような顔だけど、演技に色気があるせい、なのだ。
そしてっ。
色気男気たぷーりで、魅了してくれていたのがっ。
プルシェンコがどしても勝てなかった、この男子。
アレクセイ・ヤグディン、なりよー。
なんとゆっても、圧巻は。
その、ストレートラインステップ。
高橋大輔のストレートラインステップも、素晴らしいけど。
ヤグディンには、まだまだ説得力が及ばない。
こりも、お観せしたいなー、と思っていたら。
あった♪
さあ、迷わずココで魅せられてきてくりー!
第3位:キャンデロロのエキシビジョン
キャンデロロほど、お金の取れるスケーターはいない。
もう、言い切ってもいい。
誰だって。
メダルが欲しいし、そのために緊張もする。
そして、その重圧に負ける。
でも。
キャンデロロには、緊張感による失敗なんてない。
だって、メダルなんて望んでないんだもん。
ただ、己の魅力を魅せるだけ。
ひとりでも多くの女子を、悩殺するだけ。
キャンデロロの使命は、それだけだとしか思えない。
キャンデロロの、色気。
女子ならば、溶けないハズがない。
ぜひ、こりも飛んでいただいて、溶けて欲しかったんだが・・・
残念ながら。
エキシビジョンの映像が、youtubeにもなかた。
_| ̄|○
こりさえ、あれば!
toutubeが金メダルだったのにー。
ぷ。
毎晩毎晩、フィギアスケート世界選手権に、世界水泳。
忙しくって。
トイレに行く暇もない、まにまにちゃんです。
個人的には。
飛び込みと同じくらい。
シンクロナイズドスイミングほど、やりたくない競技は、ないのだ。
飛び込みは、痛そうだしなー。
シンクロは苦しく、そして、あわせるのが難しい。
しかも、ちゃんと泳いで進んでるだなんて!
あんなに求められるモノの多い競技も、そんなにないぞー。
なのに。
とりたてて、桁外れの報奨金も出ない。
うー。
他の競技より、お給料をあげて欲しいと思っちゃうだよー。
ただ。
日本のシンクロは、このままじゃ、頂点には立てません。
技術力は世界一、といわれてるけどな。
本当に世界一精密なのは、ロシアだし。
それを追うための柔軟性が、日本人には無いんだよなー。
うむ。
元日本監督の、井村先生。
北京オリンピックにかけるちうごくが、彼女を招聘してるでねか。
そして、ものすごく結果を出している。
だったら!
日本もロシアのタチアナコーチを呼ぶしか無いっ!
そう思うのは、きっと私だけではないハズだー。
ぷすす。
話は、かわって。
男子フィギアは、おめでたかったー。
高橋大輔くん。
ずっと、蚤の心臓だと思っていたけど、今年は違ったもんな。
銀メダルは、立派だと思われ。
そして。
金メダルを取った、おフランスのブライアン・ジュベール。
彼の顔は、まさに金メダル♪
やっぱ、フィギアは、美の祭典。
歴史的に見ても、不細工はメダルに届いてないんだもん。
こりもっ!
顔も採点要素に入ってると思うのは、私だけではないハズだー。
ぷ。
さあ。
今夜はとうとう、女子フィギアのフリー。
真央ちゃん、実力を出してくれよー。
てなわけで。
まにまにちゃんが、これまでに観た中での。
フィギアスケートにおける、ベスト3の発表です。
いつもは、第3位から発表なんだけど。
今回はちょと、第3位に卑怯なエントリがありますので。
第1位から、発表させていただいちゃうかな。
記憶から消えないフィギアスケートの演技、Best3
第1位:トービル&ディーンの「ボレロ」
もう、こりは文句なしの1位!
1984年のサラエボオリンピック。
ペアで金メダルの2人。
イギリスの、ジェーン・トービルとクリストファー・ディーンなりよー。
あまりにも美しく、素晴らしいペア。
こりを何とかして、観せたいと思っていたら。
同じコトを思うしとが、いぱーいいるらしく。
youtubeに、あったー。
なので。
観たいひとは、ココをクリックしてねー。
第2位:アレクセイ・ヤグディンの「仮面の男」
今期の世界選手権を制したのは、スイスのジュベール(顔は世界一)。
けれど。
実力的には、昨年のオリンピック王者。
エフゲニー・プルシェンコが、今でも世界一だそうで。
こやつ。
いったん、引退したにも関わらず、来期カムバックするそうですの。
だけどなー。
そのプルシェンコ、私に言わせれば、色気が足りない!
あのな。
高橋大輔が、世界でそこそこ上に行けるのは。
ゴリラのような顔だけど、演技に色気があるせい、なのだ。
そしてっ。
色気男気たぷーりで、魅了してくれていたのがっ。
プルシェンコがどしても勝てなかった、この男子。
アレクセイ・ヤグディン、なりよー。
なんとゆっても、圧巻は。
その、ストレートラインステップ。
高橋大輔のストレートラインステップも、素晴らしいけど。
ヤグディンには、まだまだ説得力が及ばない。
こりも、お観せしたいなー、と思っていたら。
あった♪
さあ、迷わずココで魅せられてきてくりー!
第3位:キャンデロロのエキシビジョン
キャンデロロほど、お金の取れるスケーターはいない。
もう、言い切ってもいい。
誰だって。
メダルが欲しいし、そのために緊張もする。
そして、その重圧に負ける。
でも。
キャンデロロには、緊張感による失敗なんてない。
だって、メダルなんて望んでないんだもん。
ただ、己の魅力を魅せるだけ。
ひとりでも多くの女子を、悩殺するだけ。
キャンデロロの使命は、それだけだとしか思えない。
キャンデロロの、色気。
女子ならば、溶けないハズがない。
ぜひ、こりも飛んでいただいて、溶けて欲しかったんだが・・・
残念ながら。
エキシビジョンの映像が、youtubeにもなかた。
_| ̄|○
こりさえ、あれば!
toutubeが金メダルだったのにー。
ぷ。